« 歯周病治療の決め手 | メイン | 予約制について »

「骨を守る薬」が逆にあごの骨の壊死

問題が指摘されている薬ビスフォスフォネートは骨粗しょう症の飲み薬として一般的な他、 乳がんや前立腺がんなどの骨への転移を防いだり、骨への転移を防いだり、骨髄腫などの注射薬としても広く使われる薬の総称。この 「骨を守る薬」が逆にあごの骨を壊死させたと03年、米国で初めて報告され、3年後には報告が世界で2500人を超えた。  (毎日新聞 6月30日) 


About

2009年08月06日 20:12に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「歯周病治療の決め手」です。

次の投稿は「予約制について」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。