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シンアツシン抜歯 乳歯の抜歯や重症の歯周病の抜歯は注射を使わない。

MK KM式シンアツシンは日本歯科東洋医学会初代会長の松平邦夫先生が考案された治療機器で、 全身の凝りや痛みの他、万病に効きますが、歯科では歯痛の鎮静、 抜歯や顎関節症に使います。
皮膚の表面を刺激するだけなので、全く無痛です。
重症の膿漏歯や交換期の乳歯はシンアツシンで抜歯が可能です。

MK2


  松平邦夫先生と

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2007年10月11日 14:33に投稿されたエントリーのページです。

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